揖保の糸なら産地直送のはりま製麺

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手延製と機械製の違い

製法
手延製は、10cm幅ほどで切り出した麺を数本縒(よ)りあわせた後、伸ばして伸ばして細く仕上げていきます。
機械製は、帯状に伸ばした麺を切刃と呼ばれる装置で細く切断して仕上げます。

手延製では、熟成したり、麺を伸ばす時に、麺と麺がくっついたり、麺生地が乾燥することを防ぐため、少量の綿実油を表面に塗布します。

製造時期
手延製(揖保乃糸)は、10月から4月の時期にしか製造されません。冬場の冷たい水、乾燥した空気が、おいしいそうめんに欠かせません。
機械製は、年中通して製造を行います。

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